12/26 小2 キープ力•手の使い方

手の使い方

キープにおいての「触覚」以外の意味

顔を上げるドリブル

顔を上げてのトラップとターン、パス

一対一の攻防

キープ時に小学生低学年の場合、周りの方が見境なく突っ込んでくることが多い中

手の使い方というものについて学びました。

手の使い方。というと日本の場合目の代わりに相手がどこにいるか。探す触覚代わりの使い方など曖昧な教えられ方をします。

手の使い方を正しく覚えると相手は「足」を出すことが出来なくなります。

これと顔を上げるトラップからのパスまでしっかりと出来るようになるとプレーに余裕が生まれます。

さらに手の使い方を覚えるとボールを奪うことも容易になります。

今日の最期の一対一の攻防では、積極的にボールを奪うチャレンジができました。
今後のさらなる活躍に期待です。

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